サポート・フロム・バンガロール
デル、インドからの技術サポート中止、サービスに苦情 (CNN Japan)
米コンピューター大手のデルは24日、インド国内でで実施している世界各国の法人顧客向け技術サポートを中止する、と発表した。担当者の英語の訛(なま)りがひどく、やり取りが困難なことや、台本を読み上げるような対応で、苦情が相次いだためとみられる。
サポートのアウトソーシングという話で、インドは公用語が英語だから大丈夫という話があったが、やっぱり訛りはあるのね。昔Windows95のベータテストの時、訳あってmsn(マイクロソフト・ネットワークの方)のサポートに夜電話したら、明らかにアメリカのどこかのサポセンに繋がって、日本語と英語半々で会話したことあったなぁ。日本語が話せて問題が解決できるんだったら何処でもいいんだけどね。
2003/11/25 20:41:16
by himukai about IT
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