2004/09/07
賭に負けて指輪をはめて
2004/09/07 23:30:58
by himukai about Fringe Int'l | コメントは受け付けていません。
Hospital wants penis op man to return
(Ananova)
ルーマニアはちんこニュースの宝庫ですな。
ちんこ手術から逃げた男
ルーマニア南部・ピテスティの病院ではちんこ切断手術から逃げた男性を捜すため、警察に捜索を依頼しました。彼のちんこは壊疽になりかけていたそうです。
その42歳の男性はパブでの早飲み競争に負けたため指輪をちんこにはめ、それが外れなくなったため病院にやって来ました。そこで医師は彼に生命の危機から脱するためには、ちんこを切断するしかないと話しました。しかしそれを聞くと彼は病院から逃げてしまいました。
ステリアン・ベルー医師はこう語っています:「彼は指輪をはめた後外れなくなったのですが、不運なことに恥ずかしさのため激痛に耐えた末、病院にやって来たのはその2日後でした。血流があまりにも長く止められていたため処置の方法は無く、壊死が体全体に広がらないためには切断するしかないと彼に話しました。」
医師は彼が緊急治療を受けないで死んでしまう事を恐れています。
ベルー医師はこう付け加えました:「生きたいならば、病院に戻り手術を受けいれるほかに道はありません。」
『Ananova』より引用 抄訳:ひむかい
すぐ病院に行ってれば指輪を切断するだけで良かったんでしょうがね。それに切断しても、ルーマニアにはこういう人がいるから、切断しても大丈夫…なの…かな?
しかし、手術中に患者のちんこを誤って切断した医師もルーマニアですし、なんでだろ。
@nifty翻訳:
病院は、陰茎オペレーション人が返ることを望みます
参照:
もう使わないから売ります (EL30.net 04/08/09)
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