紳士の国の執事コンパニオンは半裸

英国で誕生、半裸の「執事コンパニオン」 (ロイター)

よく、2ちゃんねる実況板で『実況』するときの正装は「ネクタイと靴下だけ」ってよく言われますが、元英国海兵隊員で現在は実業家のジェイソン・ディドコットさん(37)は、半裸の男性ウェイターがパーティーなどでサービスを行う『執事コンパニオン』を開始したそうです。

この75人の『執事』たち、身につけているのはボウタイ、シャツの襟とカフス、そして短いエプロンだけだそうで…

ディドコットさんはロイターに対し「イメージしているのは執事の格好をしているジェームズ・ボンド」と説明。「パーティの後、お客さんは一緒に写真を撮ることができますが、それ以上のことはできません。酔っ払ってエプロンを取ろうとするお客さんには、お触り厳禁と言わせています」と述べた。

写真を見ると、チッパンデールとかの踊り子がそのままボーイやってるような感じですな。

参考:
No Sex please, we’re British butlers (Reuters.com)
ロイターはURL長すぎるんで書けない(´・ω・`)

2006/06/07 00:08:00
by himukai about Fringe Int'l

コメント/トラックバック(0件)

以下のコメント/トラックバックは、記事”紳士の国の執事コンパニオンは半裸”についてのものです:

現在、この記事へのトラックバックは受け付けていません。

コメントをどうぞ:

BlogPeople

Nakanohito

Mail To

Powered by

  • WordPress
  • RDF 1.0
  • RSS 2.0
  • Atom