2006F1ハンガリーGPでおぐたん冷静
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http://www.formula1.com/race/result/763/8.html
通常F1全レースの中でもハンガリーGPが行われるハンガロリングはモナコGPの次に抜きづらいサーキットと言われていて、見ながら寝てしまう事もしばしばなのですが、今回の決勝は
ウエットコンディション
って事で、大体ウエットは荒れることが多いのですが、まさかここまで荒れるとは思いませんでした…
注意:以下ネタバレを含みます
オープニングラップでペナルティで後ろに下がってたM・シューマッハとアロンソが上位へジャンプアップすると共に山本左近がコースアウトでリタイア
(’A`)
16周目くらいでアロンソが首位に立つも、26周目で2番手のライコネンが周回遅れのリウッティをパス使用とするも突撃してしまって大破→リタイア。
51周目で首位を走ってたアロンソの右リアホイールにあたりから何か外れると共にコントロールを失ってリタイア、バトンが首位に。
路面の乾燥につれて他車がドライタイアに変える中インターミディエイトで我慢してたM・シューマッハがスローダウンしてリタイア
んで、結果は…
バトンキタ━━━━━━≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━━━!!!!!
バトン、デラロサ、ハイドフェルドという、もう二度とポディウムで見れないんじゃないかというメンバーもさながら、ホンダチーム優勝だと君が代かかるんですねぇ…。
今宮さんがガン泣きしてるのが印象的でした。
2006/08/06 23:25:56
by himukai about Motorsports
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