2009/03/11
ドッチーカはドッチーモに似てる
2009/03/11 01:38:27
by himukai about Electronics | コメントは受け付けていません。
日本通信、ドコモ3Gでチャージ式のデータ通信端末「Doccica」 (ImpressケータイWatch)
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/44418.html
日本通信は、NTTドコモのFOMAネットワークを利用するデータ通信端末「Doccica」(ドッチーカ)を3月23日に発売する。チャージ式のプリペイド方式を採用し、課金は1分10円の従量課金となる。端末価格は1万4800円で、500分(5000円相当)の通信時間がチャージされた状態で販売される。チャージした通信時間は、有料の公衆無線LANサービスにも利用できる。
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/44418.html
今 b-mobile 3G hours 150 (これは公衆無線LAN非対応)を使ってて、以前PHS版の b-mobile hours 150 (こっちは公衆無線LAN対応)を使ってた立場から言うと、ある種の公衆無線LANでは、一度その公衆無線LANを b-mobile 抜きで使ってしまうと、そこのログイン画面と b-mobile 側の仕組みがバッティングするのか、使えなかった記憶があるのだけど、そこのところどうなのだろう。
あと現 3G も、インストールソフトの日本語がなんか少し変な気がするのが、ちょっと不安。
追記(03/12):
元々『ドッチーカ』って3G網とPHS網を(シームレスに)切り替えて使うデータ通信だった(リンク)から、そういう意味では実際にも『ドッチーモ』に似てたんだな。
